全ては、その人のことをしっかりと理解することから。

TEAM MAPディビジョン
東日本支社

阿部真子

  • 学生時代に一番力を
    入れていたことは何ですか?

    1、2年生の頃は、全力で遊びやバイト、面白いこと、新しいことが好きで何にでも挑戦をしていました。携帯販売のアルバイトや共働きの家庭に行ってお子さんの食事や勉強の面倒を見るシッターのような仕事もしました。3、4年生では勉強に専念していてずっとゼミの活動を頑張っていました。私の専攻が、消費者心理学だったので、ポップ広告などにおける新しい商品とブランド力のある商品との違いなどを研究テーマにして取り組んでいました。

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  • なぜMAP経営に
    入社を決めたのですか?

    普通の就職の流れと少し違う経路で就職をしました。最初はよくある説明会に参加し企業の選考を進めて普通の就活生をしていました。そこで、たまたま出会った社長さんに就活の相談をしていた時に自分のマインドなどを話したら、良いとこがあると紹介して頂いたのが、MAP経営でした。すぐに履歴書をもって浅野社長を訪ねると1時間くらい面談をして、そのまま入社という形になりました。

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  • 今、されている
    業務内容を教えてください。

    MAP経営は今、1000の企業とお仕事をさせて頂いていて、会員制度のような体制をとっているので、その会員の企業さんにフォロー営業という形で、コンサルをするためのコンサルをするといったような営業をしています。後は、採用の仕事や事務関連の仕事を兼務したりしています。今はまだ修行という形ですが、すごく楽しいです。営業も同行して勉強させて頂いています。

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  • 仕事とプライベートの
    両立はどうですか?

    プライベートも仕事よりな生活ですが、仕事を遊び感覚ではないですけど楽しむようにしています。大人が遊ぶと仕事になると思っています。なので、プライベートとのバランスが崩れたりすることは今まではないです。両立するポイントとしては、どれだけ営業に時間を割けるかや、営業で得られた物を他にどう活かすかということだと思うので、全ては営業にかかっていると思います。採用の仕事で、学生さんと面接する時も、その人のことをしっかり理解したうえで、より良い提案をするということも営業にもプライベートにも関わってくると思っています。

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最後に、学生のみなさんへ
メッセージをお願いします。

私は、就活で何十社、何百社っていう数を受けてはこなかったのですが、今思えばその就活の時期に苦しむだけ苦しんだ方が良かったと思っています。私は運よく自分に合った会社を見つけられましたが、これから就活するみなさんは、後悔しないように嫌になるくらいたくさんの企業を受けて自分が生き生きと働けるところはどこか探ってほしいです。また、その悩む力も社会に出てからすごく必要だと思いますし、自分が迷いながらもこれだと思える決断を出す経験も必要だと思います。

1週間の流れ

  • 神奈川県の会員会計事務所様へのサポート訪問(AM1件、PM3件)

  • 所内研修の同行訪問(会計事務所職員様が中小企業サポートのための研修)

  • 採用プロジェクト活動(AM学生様への2次選考、PM内定者研修の実施)

  • 営業会議(営業ロールプレイの実施・営業活動の共有・追加アクション決定)

  • 宮城県の会員会計事務所様へのサポート訪問(AM1件、PM3件)

  • 旅行が好きなので、週末には様々な土地を巡っています。